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CBG・CBDベイプ特許出願済み技術とは?新RICHILL+がすごい理由

CBG・CBDベイプ特許出願済み技術とは?新RICHILL+がすごい理由

◆【衝撃の事実】あなたのベイプ中のCBGやCBDは大丈夫?

あなたのベイプリキッドに含まれるCBG(あるいはCBD)のほとんどは体内に取り込まれずに無駄になっているかもしれません。

ですが、新RICHILL+なら、吸った成分がほぼそのまま体に届きます。

新RICHILL+は特許出願済み独自技術により、ベイプリキッドに含まれるCBG(あるいはCBD)が無駄なく吸収される設計となっているからです。

※新RICHILL+ではCBGを主要成分として採用しているため、これ以降はCBGを例に解説いたします。
※特許出願済み:特願2025-151352

◆ナノ化 CBG 20〜30% を植物性グリセリンと配合する技術が生む圧倒的な差

POD構造図 - ナノ化CBGリキッドの構造

新RICHILL+では、グリセリンを含むリキッド中でCBGがナノ化されて透明リキッドとなっているため、吸ったものがほぼそのまま体の中へ。成分のロスをほぼゼロにする設計です。

では、なぜ濁らない透明なリキッドが良いのか。この問いに答えることが、そのまま製品の本質を語ることになります。

◆ 味が深く、ミストが豊か。植物性グリセリンという選択

植物性グリセリン(VG)の4つの役割

10%以上のCBD・CBGを含有するベイプとして市場に出回る「透明リキッド」の多くは、有効量の植物性グリセリン(VG)を含まない処方です。グリセリンが入ると濁ってしまうか、成分が分離してしまうからです。

しかしグリセリンは、安全性の高いキャリアオイルであり、豊かなミスト量と味の深みを生む重要な成分です。また、グリセリンは水によく溶け込むので、成分を体内に効率よく取り込むサポートをしてくれます。これを省いてしまうと、吸い心地や煙量、吸収効率が犠牲になります。

さらに一部の「透明リキッド」では、透明を保つためにグリセリンを使わず、加熱時にリスクのある代替オイルが使用されているケースも報告されています。

RICHILL+が取り組んだのは、「グリセリンを残したまま、透明を実現する」という困難な課題でした。

◆ 「濁り」は品質問題のサインだった

ベイプリキッド品質検査

有効量の植物性グリセリン(VG)を含む場合、10%を超える濃度でCBD・CBGなどのカンナビノイドをベイプリキッドに配合しようとすると、ほぼ必ずリキッドが白濁するか、成分が分離します。

これは「ドレッシング現象」とも呼ばれ、油と水が混ざりきらずに層に分かれる状態と同じです。

この状態では、リキッドを加熱吸引しても気化効率が50〜60%程度にとどまります。つまり購入した成分の多くが体に届かず、コイルに焦げ付いたり、タンクの底に残ったりして「無駄」になる。さらに最後まで安定した味を楽しめない、という問題も生じます。

◆ 特許出願済み独自技術「ナノ微粒子分散法」があなたの体験を変える

気化率グラフ - 従来品との比較データ

弊社のラボで確立された特許出願済み独自技術の核心は、CBGをナノレベルの超微粒子に分散させることにあります。(画像:左が従来品、右が新RICHILL+)

これはドレッシングが分離するのとは逆に、完全な均一分散の状態を保つ技術です。

吸ったものが、ほぼそのまま体に届く。気化効率90〜100%を実現(従来比約2倍)。弊社ラボの分析機器でデータを取り、確認済みです。

粒子が極めて小さいため、グリセリンと均一に溶け合い、光を散乱させず「透明」を維持。これにより、吸収のスピードと効率(バイオアベイラビリティ)も向上。気化効率の改善も考慮すると吸収効率は4倍以上が期待できます。

◆ 3つの特徴で理解する差

気化効率90〜100%(従来50〜60%):成分ロスがほぼゼロ。同じ量を買っても、そもそも体に届く成分が約2倍。

ナノ化CBG配合量20%以上:グリセリンを含むナノ化リキッドでは業界水準を大きく上回る高濃度配合。粒子の細かさにより、吸収のスピードと効率も向上。①も考慮すると吸収効率は4倍以上が期待できる。

最後まで安定した美味しさと煙量:コットンフィルターを使わないシンプルな構造と透明なリキッドにより、成分の焦げ付き・残留がほぼなし。最後まで無駄なく吸える高品質リキッド。

 

従来の10%リキッドが1本1,000円だとしても、同じ体感を得ようとしたら、(¥1,000 × 濃度2倍 × 摂取効率4倍で)約8,000円分は必要になる計算です。

この技術はRICHILL+が単独で出願している特許出願済み独自技術であり、現時点で同等の技術を持つ製品は確認されていません(2026年3月時点)。

 

新RICHILL+は2026年3月下旬発売予定です。

販売前や販売後すぐ、先行予約やお得な情報がありますので、お見逃しなく今後の動向をお待ちいただければと思います。

 

【追記】ついに新RICHILL+の新フレーバー・発売情報が公開されました。今だけの情報もあるのでお見逃しなく!

開発に至った経緯や研究者の想いはこちら:開発ストーリーを読む

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※本製品は医薬品ではありません。疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。低電圧設定でご利用いただく製品です。

 

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