4月1日から総額表示義務化に従い販売商品を「税込み価格」で表示しております。

About CBD

CBDについて

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CBD

CBDについて

Q.CBDってなに?

A.CBDとはヘンプに含まれる主要な成分の一つです。

CBD

カンナビジオール

多幸感を覚えるなどの精神活性作用は

ありません。

THC

テトラヒドロカンナビノール

幻覚作用や依存症、脳や精神への

悪影響等をもたらします。

CBD

カンナビジオール

多幸感を覚えるなどの精神活性作用
はありません。

THC

テトラヒドロ
カンナビノール

幻覚作用や依存症、脳や精神への
悪影響等をもたらします。

Q.CBDって合法?

A.もちろん合法です。

ヘンプの成熟した茎と種から抽出されたCBDは大麻取締法等の法令で禁止されておりません。なお、Richillの原材料となっているCBDからTHCは検出されておりません。

Q.なぜCBDが注目されているの?

A.アメリカやヨーロッパを中心に愛用されています。

CBDは健康維持や美容を目的に多くの人が愛用しています。
アメリカやヨーロッパを中心に、日々の生活や、スポーツなど様々な場面で使用されています。

Q.副作用や依存性ってあるの?

A.報告されておりません。

WHO(世界保健機関)の報告書においても、身体依存効果、副作用は現在報告されておりません。しかし、多量摂取により、めまいや吐き気、下痢、食欲不振などがあるとの報告もございますので、大量摂取はお控えください。
妊娠中・授乳中の方はかかりつけの医師とご相談の上ご使用ください。
めまいや吐き気、下痢、食欲不振を感じた場合には、かかりつけの医師にご相談ください。

Q.Richillが使ってるCBDは?

A.THCは検出されていません。

Richillで取り扱っているCBDリキッドの原料は、厚生労働省のルールに則り、輸入を行っております。
具体的には、取り扱うCBDリキッドの原料が大麻取締法及び薬機法に違反しないことを判断されたのち、食品輸入届出を行ったうえで、正式に通関を行っております。また、第三者機関のカンナビノイド検査によりTHCが検出されていないことが報告されています。

Q.吸って害はない?

A.有害物質は検出されていません。

食品センターの検査を受け、ジエチレングリコール、ニコチン、アセトアルデヒド、ホルムアルデヒド等の有害物質が検出されないとの検査結果を得ております。
また第三者機関による重金属検査および残留溶媒検査も行っております。麻を育てる際に土壌から吸収した重金属や、抽出の際に使用した溶剤が基準値を超えていないことも証明されています。

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